【排気量別】カッコいいバイクランキングはコレダ━━━━━!!

【250cc】カッコいいバイクランキングはコレ!!

この記事は2分で読めます

スポンサードリンク

 

 

1位:レブル250

 

 

レブル250は本田技研工業が2018年に発表したオートバイで、レブルシリーズの中では最も異彩を放っています。

レブル300の車体に排気量約250cc用にチューニングしたMC49E型エンジンを搭載しています。

 

このモデルは、剛健でいて洒落感のあるスタイリング、軽量でユーザーフレンドリーです。

バイクのボディは、ユーザーの骨格や年齢などに囚われない幅広い層が楽しんで乗りこなせるように低シート高になっており、乗った時のスタイルがアップライト気味の姿勢のライディングになるよう設計されています。

 

レブル250の色のバリエーションは、マットアーマードシルバーメタリックとレモンアイスイエローとグラファイドブラックの三色の設定セレクションになっています。

 

 

2位:ニンジャ 250

 

ニンジャ 250は、先代のモデルよりもフォルムが全体的にエッジの効いたデザインになっていますので、見た目がいかにもスポーツバイクという印象が強く出ています。そのくらい見た目がカッコ良くなってます。フォルムはシャープになっていて、ニンジャ250SLと比較するとやや車体は大きく感じます。

 

ただし取り回しは決して重いわけでもありませんので、男性だけでなく女性にも扱いやすいサイズとなっています。また他に魅力に感じる部分は、視認性とデザイン性が良いメーター周りである点です。タコメーターが丁度中央に配置されているので、すぐに視界に入ります。スピードメーター含めて視認性に優れているのはバイクに乗っていて安心できます。

 

 

3位:cbr250RR

 

ホンダのcbr250RRは、先鋭的なウェッジシェイプによってエキサイティングな走りを実現してくれるバイクです。レイヤードカウルは硬質で塊感ある面構成でエンジンの冷却にも寄与しています。水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒250ccエンジンが搭載されており、

 

また、250ccクラスでは初となるスロットルバイワイヤシステムが装備されている点も特徴です。スロットルバイワイヤシステムには3つのライディングモードが設定されていて、好みに合わせて3タイプの走り方が楽しめます。

 

メーカー希望小売価格はcbr250RRが788,400円(税込み)、cbr250RR(ABS)が806,760円(税込み)です。

 

 

 

失敗しないバイク買取査定~買取額3万円上乗せは楽勝!

https:/bikesatei.net/

バイクを売るなら業者一括査定で

比較しないと絶対に損!

マジに買取額は数万円違います!

 

 

スポンサードリンク

RETURN TOP