【排気量別】カッコいいバイクランキングはコレダ━━━━━!!

【400cc】カッコいいバイクランキングはコレ!!

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1位:SR400

 

 

SR400は、ヤマハ発動機が製造・販売している、オートバイのSRシリーズの最初の車種です。

単気筒エンジンを搭載しており、オートバイの原型とされるスタイルとして、幅広い年代で人気があります。

 

1978年に発売され、大排気量のオンロード単気筒モデルが存在しなかった当時としては、画期的なオートバイでした。

基本コンセプトを変えずに、2008年まで販売され続けましたが、自動車排出ガス規制強化に対応できなかったため、一時生産終了となりました。

 

しかし、排ガス規制に対応した設計変更を加えて、2009年に生産が再開されました。

2012年にはグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞するなど、日本を代表するオートバイとして、愛され続けています。

 

 

2位:ゼファー400

 

ゼファー400は、1989年から2008年まで販売されていたバイクメーカーのカワサキの人気の車種の一つです。

2008年に排出ガス規制の強化に伴って販売は終了しましたが、中古市場での取引も活性化され幻の名車としても人気が急上昇しています。

ゼファー400の魅力は、バイクパーツの豊富さが見られ、カスタムパーツをアレンジしやすい点があります。

特にマフラー周りではサウンドの良さを見違えることができるため、バイクを愛好される方はそのサウンドを好みに仕上げることも可能です。
マフラーを変換するだけで見違えるほどのサウンド音になるため、重厚なボディから繰り出されるサウンドに魅了されます。

純正品からカスタマーマフラーまで種類が多彩なので、そのサウンドと乗り心地までを堪能することが可能です。

 

3位:cb400sf

 

cb400sfは、ホンダが発売するネイキッドタイプのオートバイ(排気量400cc)のことです。

1992年に初代モデルが発売されて以来、改良が重ねられたロングセラーシリーズで、2018年には「マシン・オブ・ザ・イヤー」で2位を獲得。

同年11月には2019年モデルも発売されます。

 

教習車では普通自動二輪免許の定番の車種としても活用され、また、唯一国内メーカー400ccの現行車種として水冷直列4気筒エンジンの仕様を保ち続けています。

価格は86万8320円と102万1680円の2種類を用意。同車種の2018年モデルと比べて標準装備がより充実します。

 

威風堂々とした雰囲気で、所有する喜びを味わうことができます。

 

 

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